ICTを活用したケアの向上②(カインドネスケア)
カインドネスケアでは、食事摂取量、排泄状況などのケア記録をタブレットで入力しています。バイタルはBT連携なので入力も不要です。手書きの時に比べ、記録にかかる時間の短縮が図られ、入居者様と関わる機会を多く作れるようになりました。

カインドネスケアでは、食事摂取量、排泄状況などのケア記録をタブレットで入力しています。バイタルはBT連携なので入力も不要です。手書きの時に比べ、記録にかかる時間の短縮が図られ、入居者様と関わる機会を多く作れるようになりました。
